【開催レポ】コーチングを自分ビジネスを活かす|ひふみプロコーチ養成講座2020後期|第14回

こんにちは♪
ひふみ村広報担当 香織です^^

 

先日は、
ひふみプロコーチ養成講座
2020年後期コース第14回を
開催しました。

 

 

テーマは
「コーチングを
自分ビジネスを活かす」

 

 

講師は、まっつーこと
松村直人さんです。

 

 

まっつーは、
起業ひふみ塾では
コンサルティングルームを
担当しているだけでなく、

 

 

様々な企業、個人の
ビジネスサポートなどの
経験も豊富。

 

 

コーチングは、
コーチングセッション以外にも
色んなビジネスに
応用できるとは聞くけれど、

 

 

実際、どうすればいいのでしょうか???

 

 

気になる講座内容は、こちらです。

 

 

1.ビジネスとしてのコーチングの意味

2.コーチングを応用した
会話をしてみよう【演習】

3.自分ビジネスをつくりあげる

 

 

今回のメインは、演習(ロールプレイ)。

 

 

新しいインプットは
ほぼなくて、
今まで学んだコーチングの基本や
積極的傾聴を活かして
演習をたくさんしました。

 

 

「最近どう?」から
始まるような日常会話や雑談。

 

 

「日常会話の雑談に
コーチングや積極的傾聴に入れる」

 

 

なんて突然言われても、
よく分からないと思います。(笑)

 

 

でも、だからこそ
演習して初めて体感して
感じることがあります。

 

 

コーチングの講座も終盤を迎え、新たな可能性を見ました。日頃に使え、また日頃使うとビジネスにも使える様になっていく。自然に使って知らないうちに?!誰かの応援になっている様な会話の運びができるといいなぁと思った授業でした。

 

 

今まではコーチングの時だけ、ひふみの型や、クライアントの心の声を聴こうと意識していましたが、毎日の妻との会話、友人との会話、会社の人との会話でも、意識することが、成長に繋がると感じました。

 

 

呼吸と同じぐらい、意識しないでも使えるようにしていきます。ありがとうごいました!!

 

 

ビジネスを起業するのは、雪だるま作りみたいなものというのが、とてもしっくり来ました。最初は小さな玉でもいいからまず作ってみて、そこから色んな玉をくっつけて、自分だけの雪だるまを作れば良いんだ!と聞いて、勇気をもらいました。自分の強みの対価をもらうのは、まだ苦手ですが…来年には何かしら実現するぞと思いました!

 

 

起業すること、
自分のビジネスを立ち上げることは、

 

 

簡単に言うと
誰かの困りごとを解決すること。

 

 

そこに、コーチングの学びを
活かしたら、ビジネスはもちろん
日常が変わることを
改めて教えていただいた時間でした。

 

 

みんながドラえもんのポケットを既に持っている。なんでも持っていると思っていると自然に湧いてくるんだなと思います。「ある」に目を向けることの大切さ。ドラえもんのポケットは、いい例えです〜。わかりやすい。ビジネスは雪玉を作っていくこと。感覚がよくわかってきました。

 

 

本当、そうですね^^

 

 

誰もがドラえもん。

 

 

一人として
同じではない、
唯一無二のドラえもん。

 

 

受講生の皆さまのこれからが
もっと楽しみになった時間でした♪

 

 

ひふみプロコーチ養成講座は
8月も9月も10月も
お申込みをいただいています。

 

 

2021年前期コースも
本当に素敵な方が集まっているので
気になる方は
無料相談会にお申込みください。

 

 

 

私が担当しているので
お話しましょう^^

 

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ひふみ村広報 香織より
心から感謝の気持ちを込めて:)

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