【開催レポ】コーチングで夢を描くとは?ひふみプロコーチ養成講座2020後期|第10回

こんにちは♪
ひふみ村広報担当 香織です^^

 

 

先日は、
ひふみプロコーチ養成講座
2020年後期コース第10回を
開催しました。

 

 

内容は、「公開コーチング」。

 

 

講師は、秋田稲美さんです。

 

 

公開コーチングとは、
本来コーチとクライアントの
マンツーマンで行われる
コーチングセッションを
公開で行うもの。

 

 

コーチ:秋田さん

 

 

クライアント:
受講生の皆さまから立候補

 

 

これは、
毎月ひふみコーチ株式会社が
開催している
単発イベントでもあります。

 

 

※ひふみプロコーチ養成講座の中では
受講生の方のみ参加&録画視聴できます。

 

 

今回のテーマは、「夢を描く」。

 

 

 

ちょうど来年の手帳が並ぶ今の時期は
セッションでも今年の振り返りや
来年について
考えることも増えてくる時期ですよね。

 

 

(私が受けているコーチングでもそうですし、
提供しているコーチングでも
増えてくる時期なので
わくわくします^^)

 

4名の方がクライアントをされましたが、
どれも違うセッションで
詳しい解説に”なるほど!”の
連続でした。

 

 

「夢なんてあるのかな。」
と感じている状態のこともあれば、
夢を描きたくてたまらない!
なんてときもあるかもしれません。

 

 

クライアントさんが
「夢」として挙げたことに
秋田さんが違和感を感じて
聞き返したり、

 

 

「夢」として掲げた目標を
一度聞き返すと大きく変化したり。

 

 

夢なんて描けないのではと思ってたけど
自分の中にあったんだと
なんだか嬉しかったです。
自分の中の点も繋がって、
受けられて良かったです。

 

 

夢を描くことは自由なんだなー
と改めて思いました。
枠を作ってるのは自分。
夢と現実を切り離して考えてるのも自分。

 

 

講座終了後に
話題に挙がっていましたが、
誰でも人生で悲しいことって
起きますよね。

 

 

夢を描けないときがあるって
当然だと思います。

 

 

でも、その状態を経験しているからこそ
クライアントさんの悲しみに
本当の意味で寄り添うことが
できるのだと私は思います。

 

 

コーチとして
夢を描く経験をすること、

 

 

夢が描けない状態や
夢が分からない状態から
夢を考えてみる経験をすること、

 

 

そのすべてが
コーチになったときに
必ず生きる。

 

 

受講生の皆さまの
ディスカッションを聞きながら
そんなことを感じました。

 

 

ひふみプロコーチ養成講座は
8月も9月も10月も
お申込みをいただいています。

 

 

2021年前期コースも
本当に素敵な方が集まっているので
気になる方は
無料個別相談会にお申込みください。

 

 

私が担当しているので
お話しましょう^^

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ひふみ村広報 香織より
心から感謝の気持ちを込めて:)

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