あらゆる人の
一番の幸せをさがそう

“しあわせ”について考える時、私たちは、「何が幸せか、分からない」という気持ちになるものです。

なぜなら、ほんとうにどんなに辛いことでも、それが自分が信じた道を進む中での出来事であるなら、峠の登りも下りも、みんなみんな、「ほんとうの一番の幸せ」に近づく一歩ずつだからです。

このことを踏まえながら、
「目の前にいる人の幸(さいわい)のために、いったい何ができるだろう?」
   ―――― という在りかたで生きる。

それが、「ひふみコーチ」が目指すコーチの姿です。