ワンオペ介護、看取り、子育て。乗り越えられた理由は。


事故、病気、トラブル。
生きていると、いろんな「大変なこと」が
必ず起こる。

親を看取ることも、その一つ。

私、ひふみ塾広報の愛も
この春、父親を看取りました。

海外暮らし、シングルマザー、フリーランス。

そんな私が 父からの
「余命半年」の知らせを受けて
5歳の息子を連れて、日本に緊急帰国。

親の介護をしながら、
日本でのワンオペ育児。

日に日に弱っていく父親、
急に体調を崩す小さな子供。

大小二人の「ケアすべき家族」を抱えながら
父の最期をどう看取るか
残った家をどう片付けるか

帰国当初は、地元にほぼ知り合いもおらず
毎日、奔走していました。



そんな時。
頼りになるのは
ひふみ村の仲間。

日本の幼稚園のことは、
保育のプロのあの人に。

父のホスピスのことは、
介護のプロのあの人に。

家のことは、
不動産業のあの人に。

日本全国、世界中に、約160人。
様々な業界の「専門家」がいるから

「助けて!」「教えて!」
SOSを出すと
ほんとうに、親身になってサポートしてくれる。


「専門家」だけでは、もちろんなくて
それぞれが、人生の「当事者」だから

同じように、子育てに悩んできた人
同じように、介護に苦しんできた人

「わたしも、同じ体験してきたよ」
「こんなふうに、乗り越えてきたよ」


あ、一人じゃない。
そう思えることも、心強くて。




誰かが、泣いている時
誰かが、困っている時

手を差し伸べてくれる人が、必ずいる。


それは、「起業塾」という看板を超えて
ここが、大きな家族のようなコミュニティだから。

日々のクラスで、日々の遊びで
オンラインで、時にはリアルで

笑いあって、涙して
助け合って、共に前へ
進んでいく。

そんな「仲間」だから。




起業ひふみ塾の、裏コンセプト(?)は
「セイフティネット」。

何があるかわからない
不確実で、不安定なこの時代に

大切なのは、心と心で繋がれる
等身大同士で、助け合える
そんなコミュニティ。


苦しい時こそ
困った時こそ

一人で頑張らなくていい。
誰かを頼って、甘えていい。

そしてまた、
笑顔で立ち上がれたら

他の誰かが 苦しんでいる時
次はあなたが、手を差し伸べてあげられるから。


そんな 優しさの循環と
それぞれの 「専門性」が発揮されて

人生を包んでくれる
「セイフティネット」になる。


「ここにいてよかった。」

そう思えるのは
楽しいから、ワクワクするから
だけじゃない

苦しい時、悲しい時に
共に、そばに、いてくれる人がいるから。



働くことも、生きることも、シフトするコミュニティ。
起業ひふみ塾。

ここにいればきっと
あなたの人生も

もっと軽やかに、もっと楽に・楽しく
変わっていくはず。​

 

 

お会いできること、楽しみに^^

起業ひふみ塾広報 愛より愛を込めてお届けしました。



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